平野雅彦が提唱する情報意匠論| 脳内探訪(ダイアリー)

平野雅彦 脳内探訪

約35年ぶりと30年ぶり   2015/07/26

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◆静岡市のコミュニティーラジオ FM-Hi の特別番組「第62回 安倍川花火大会 川柳Special」で、川柳の選者とコメンテーターを頼まれた。
選者であり、柳人でもあると言えば聞こえはいいが、視聴者から次々と送られてくる川柳を選びながら、同時に即興で何句も詠まなければならなかった。生放送だけに冷や汗ものである。


安倍川の花火を桟敷席近くで見るのは、たぶん35年ぶりぐらいである(ラジオブースは桟敷を上がった土手にあった)。父親の指揮の下、毎年遠くから親戚も駆けつけて、桟敷席で花火をみていた。まだ保育園児だったころは、その音や光が恐くて、耳をふさいだり、指の間からながめていた。花火の光と音で、記憶が過去と今を行ったり来たりする。

15.000発の安倍川花火大会は、夏の折り返しだ。





◆約30年ぶりのプロレス生観戦でストレス発散。
たまにはこういったエンターテインメントもいいよね。
あぁ、すっきりした(元格闘家)。

最近は、動画でなければ試合を撮影してSNSなどにどんどんアップしてもいいんだね。
もっともその方が、広報になるしね。

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