※以下、敬称略。順不同。
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◎東洋文字文化研究所
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/re/k-rsc/sio/index.html
学問とは何か! 白川静先生によって体にたたき込まれたことは多い。白川先生なくして、今の自分はない。誇るべきこと、それは日本には白川静がいたことだ。
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◎北極しろくま堂

http://www.babywearing.jp/
だっことおんぶの専門店。技術も志も間違いなく世界水準。
ところで良い社名ですね〜、ロゴもかわいいし(笑)
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◎東映CM

http://www.toei-cm.co.jp/
KプロデューサーにはCMとはなにかという基本的なこと、それからチームワークとは何かを徹底的に教わりました。そうして海外ロケのほとんどをご一緒頂きました。
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◎リビング新聞
http://www.s-liv.com/
地域における購読率もさることながら、読者が隅から隅まできちんと読む率がひじょうに高い情報紙。日本文化を語源から見る、という切り方でコラムを連載させて頂いております
@リビング新聞 平野雅彦担当エッセイ「ことのはデザイン塾」
http://www.s-liv.com/kiji/kotonoha/index.html
@リビング新聞 平野雅彦担当エッセイ「色はにほへ都」
http://www.s-liv.com/kiji/iroha/index.html
@リビング新聞 色・豊かなまち静岡プロジェクト
http://www.s-liv.com/kiji/iro/index.html
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◎財団法人満井就職支援奨学財団
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http://www.shushokuzaidan.or.jp/
単に奨学金を提供するだけの財団ではありません。共に成長しあえる仕組みやプログラムでいっぱい。我は、と思う方は門をたたいてみてください。
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◎国立大学法人静岡大学公式サイト
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http://www.shizuoka.ac.jp/
◎静岡大学アクセス、およびキャンパスマップ
http://www.shizuoka.ac.jp/guide/b-2.html
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◎スーパーもちづき(株式会社望月巌商店)は、国立大学法人静岡大学・人文学部 情報意匠論の授業を支援してくださっています。
http://www.super-mochizuki.co.jp/
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◎財団法人静岡観光コンベンション協会は、国立大学法人静岡大学・人文学部 情報意匠論の授業を支援してくださっています。
http://www.shizuoka-cvb.or.jp//
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◎静岡市立図書館(静岡市御幸町図書館)は、国立大学法人静岡大学・人文学部 情報意匠論の授業を支援してくださっています。
http://tosho.city.shizuoka.jp/toshokan/miyuki/information.htm
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◎静岡ビジネス社
静岡のビジネス情報は間違いなく「Bussiness Report」。大学生とのネットワーク企画も採用してくださっています。わたしは月に一度見開きで書評を書かせて頂いております。
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◎ヒトゲノムマップ

http://www.lif.kyoto-u.ac.jp/genomemap/
ミクロの世界から生命史を覗いてみよう。すばらしいゲノムマップがダウンロードできるので、ぜひ。SEPPAさま ご苦労様です。
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http://www.kahaku.go.jp/
いつも興味深い企画をありがとうございます。何と言ってもあの空間に、あの照明が良い。生命の歴史を俯瞰して見られる貴重な場。
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◎国立国会図書館
http://www.ndl.go.jp/
Nさん、いつもありがとうございます。膨大な知の航海はまずこのサイトから。
とくにわたしが、時間も忘れて眺めてしまうページは ↓

http://www.ndl.go.jp/nature/index.html
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◎イサムノグチ庭園美術館

http://www.isamunoguchi.or.jp/
わたしが美術を前にはじめて涙した、それがイサムノグチの作品だ。庭園美術館は完全予約制だが、一生の間に必ずこの地に立つことをおすすめしたい。武蔵美のNIIMI先生が学芸顧問をされている。
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http://www.minpaku.ac.jp/
梅棹忠夫先生は「見せる」「展示する」という視点でも早くから群を抜いておりましたね。また20世紀の「見る」偏重型展示への警鐘とも受け取れました。
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◎東京大学出版会
http://www.utp.or.jp/
YABUKIさん、HATORIさんという名編集者が活躍する版元。さらにRIKAさんという強力な助っ人もそこへ参戦する。さあ、導かれるままに、知の森へ分け入るべし。
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◎早川書房

http://www.hayakawa-online.co.jp/
気付いてみたら早川書房の出版物を実に多く所有しておりました。編集者のMIURAさんは存在そのものが悩ましい。その手法は大胆でかつ緻密。
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http://www.kodansha.co.jp/
OTAKEさんは、少女漫画をずっと担当してきた。あの漫画家も、この漫画家も実はOTAKEさんによって育てられた。間違いなくマンガ・カルチャーを創り上げた張本人のひとり。
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http://www.chuko.co.jp//
NAGURAちゃんは京極夏彦さんや森博嗣さんの本を世に送り出す編集者。マイカーで東奔西走。
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勁草書房

http://www.keisoshobo.co.jp/
FUJIOさんは一冊の書物のようなひとだ。未だお若いのに、版元の歴史そのものという佇まいの人である。わたしの書籍も担当して頂いた。他にもこの版元から哲学の多くを教わった。
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◎工作舎
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http://www.kousakusha.co.jp/
月島の事務所は、まさに工作舎ワールド。他に、こんな出版社みたことない。
荒俣ワールド+高山ワールド=ダブル宏ワールドの入門はここからはじまった。
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☞ http://www.isis.ne.jp/mnn/senya/senya0536.html
「せどり」って何のことかご存じですか? 「千夜千冊」をご存じですか。いざ、クリック。
◎千夜千冊マップ
http://senya.pictopic.info/
◎千夜千冊 目次
http://www.isis.ne.jp/mnn/senya/toc.html
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◎朗文堂
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http://www.ops.dti.ne.jp/~robundo/
朗文堂の片塩二朗代表は、間違いなく現代の知性である。本来なら国家プロジェクトでやらなければないようなことを、きちんと保存・研究する。
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◎中西進 万葉みらい塾
http://www.manyo.jp/mj/mj-sub4.html
豊葦原瑞穂の国のこと、万葉のこと、日本人の考えていること、中西先生には、実に多くのことを教えて頂いた。人間塾の塾生であることを誇りに思う。

◎TezukaOsamu@World 手塚治虫@ワールド
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http://www.tezuka.co.jp/
わたしのワーキングスタイルはすべて手塚治先生の受け売りである。わたしの分母は手塚治虫先生である。生涯の師。
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◎日本科学未来館

http://www.miraikan.jst.go.jp/
わたしの遊び場。知人の幾人かが本館の企画に参加している。隅から隅まできちんと見ようとするなら、一日では時間が足りません。ミュージアム・ショップも充実。
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◎大高輝美のありんこのありのまんま
http://nonisakuhana.blog37.fc2.com/
だれもが知っているあの人形作家・大高輝美さんのブログ。日々アップされる人形作家の目線を、出版前にこっそりのぞき見しちゃいましょう。膨大な著書の方。不思議な力でわたしを未知なる世界へ誘うひと。海外でも大人気。
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◎ワタリウム美術館
http://www.watarium.co.jp/

ワタリム美術館の和多利志津子さんはまこと以て希有な方である。代わりが絶対にいない方である。いつもISSEY MIYAKEな人である。昨年から今年にかけて岡倉天心研究会の集大成をし、今度は南方熊楠である。本当の意味でコンテンポラリーアートに深呼吸できる方である。こんな人、世界中を探しても滅多にお目にかかれません。
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◎天晴れ門前塾
http://monzenjyuku.web.fc2.com/ 「学校を出て、学校を元気にしよう!」をキャッチフレーズに、学生が社会とつながり、そこで学んだことで学校を元気にしていく学びの場。
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◎淺羽克典の「安倍七騎」
遠い昔、安倍川流域に「安倍七騎」と呼ばれる"七人の侍"がいたという伝説がある。この武士団については諸説あり・・・わたし平野雅彦が大いに買っている歴史小説家。膨大な資料を読み込み、更に現場に何度も足を運ぶときから彼の中では物語が始まっている。ぜひ、読んで欲しいブログと小説。
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◎榎戸教子 カレー屋さんをオープン(夢)
その昔、ヘアコンテストの審査をいっしょにした仲。教子さんは信用金庫のイメージキャラクターを務め、そのあとスペインへ留学、帰国してつかこうへい事務所に入団し、さらには山形のフジテレビ系列さくらんぼテレビ入社し、そうしてテレビ大阪に移籍してキャリアを積み、日経CNBCでも活躍する。このほど独立してカレー屋さんをオープンした(笑)。カレー好きの平野は毎日おかわりするように覗いてしまうブログである。